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 予想通り、本日発表になりましたね。
やっぱりカメラの基本、道具としての物作りのコンセプトは、さすがNIKON。
そして、完全フルサイズじゃなさそうですが、D3も出ましたね。
今のKIKONのレンズだと、デジタルにつけた時イメージサークルがフルサイズには間に合わないと聞いていました。

私の間違いの様です。36×24mmに準じた撮像サイズ36.0×23.9mmと書かれています。

おそらく後一時間もすれば、NIKONから正式発表も出るでしょう。


※追記
CANON 40DとNikon D300。
全くグレード違いって言うか、ランクの違うカメラになりましたね、って感じです。
40D VS D300なんて、語り始めるとおまえは馬鹿か?と言われそうなくらいです。。
40DはKiss Digitalが出たときと同じ価格なことからも、40DがCANONのデジ一入門機ってことなのかも知れません。

もし今一本だけ、ワンちゃん撮りに適した中望遠のニッコールレンズを持っていたら、40Dなんかうっちゃっておいて、D300を購入するでしょう。

40Dじゃまたフォーカス精度がぁ、、、、って文句タラタラになっちゃうのでしょうか。
そして来年には出るだろうNikonD80の後継機がどんな風になるか、見えてきました。
KissDXの後継機は、またも40Dより性能アップでしょう。じゃなきゃ売れない。
いつも後出しジャンケンが得意なCANONさんですが、今回は自信を持って出したであろう中級機?、霞みましたね。

--ちょっとNikonサイトから、引用。--
新開発 高密度51ポイントAF採用のAFシステム
 51のAFポイントを持つ、マルチ CAM3500DX オートフォーカスセンサーモジュールを搭載。被写体に即して選べる多彩なフォーカスエリアモードで、さまざまに活用できます。特に、中央部の15点は、すべて、装着レンズの開放F値がF5.6まで、被写体捕捉性能に優れたクロスセンサーとして機能します。しかも、シーン認識システムとの連動を図り、優れた被写体捕捉性能、動体予測性能を発揮します。AFポイントの選択は51点すべて、もしくは選択しやすいように11点に限定したAFポイントから、任意の1点を選べます。ダイナミックAFモードでは、広範囲に密度高く配置された多数のAFポイントで構成される面で被写体を捉え、最適なフォーカス動作を実行します。さらに、移動被写体の画面内平面方向の動きを自動的に追尾する新機能、3D-トラッキングも選べます。オートエリアAFモードでは、人物もしくは近距離被写体の優先度を上げてAFポイント選択を行います。
--引用終わり。--

向かってくるワンちゃんの目にAFでピントが合うカメラ欲しいですよねぇ。
Secret

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